瞼の脂肪が厚い人でも二重を獲得するための方法

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まずは瞼のむくみや脂肪を落とす

分厚い一重瞼の人がなかなか二重瞼をつくるのが難しい理由の1つが瞼の上の脂肪が多すぎることにあります。まずはこの瞼の脂肪を薄くすることで瞼をスッキリさせるようにしましょう。瞼の脂肪が薄くなれば、その分、二重のラインも簡単に癖付けやすくなります。

 

二重マッサージによる方法

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これは有名な方法ですね。お風呂上がりなどにクレンジングオイルなどを使ってマッサージをします。オイルなどを使って滑りを良い状態にしてマッサージをしたほうが、瞼などを傷つけたり負担をかける心配がないのでおすすめです。

マッサージは親指の腹を使って、目頭側から目じり側にかけてゆっくりとなぞるように流します。瞼の上の脂肪を目じり側へと流してしまうようなイメージですね。これを継続することで、瞼をよりスッキリさせることが可能になります。

 

アイプチ美容液を使う方法

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こちらはミセルDラインというアイプチ化粧品ですが、このような寝ている間に塗るタイプのアイプチ美容液を使うことで、その成分により瞼を翌朝までにスッキリさせることができます。

継続的に活用して、かつ他のアイプチ商品などと併用しているだけでも、徐々にしっかりと二重ラインを癖付けることができます。一重瞼の重い人は、どうしても一度癖付けた二重ラインをなかなか維持できない傾向にあるのですが、こういった二重化粧水を併用することでより瞼をクッキリと癖付けやすくすることが可能です。

 

少しでも長い時間、二重で過ごす

ここからは努力ですね(笑)アイプチ商品などを使って少しでも長く二重を維持している時間を作ります。一重で過ごすよりも、二重で過ごす時間を長くつくることで、無理やり二重のラインを定着させる、覚えさせる、という感じですね。

ただこのステップも上記の「まずは重い瞼の脂肪を落としてスッキリさせる」というステップと同時に取り組まないと意味がないんです。それくらい瞼の脂肪というのは強敵です。

それでは二重瞼を少しでも長く維持するためのアイテムを紹介します。日中でも夜寝ているあいだでも、家にいるあいだでも、私はこれでずっと二重にしていました。

 

アイトーク

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じゃーん、ご存知のアイトークです。こちらは薬局などでも見かけることが多いんじゃないでしょうか。粘着力はハッキリいって最強です。あと、他の有名なアイプチ、例えばローヤルアイムなどと比べても安くてお得なのが魅力です。

水にもめちゃくちゃ強いです。プールとかで、がんがんクロールとかしてもまず落ちません(笑)わたしもこれは、日中使いでよく使用してました。ただ瞼の負担がちょっと強そうだったので夜は使ってないですけどね。

 

メザイク

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こっちもすごい有名ですね。私の大好きなくみっきーちゃんが使ってた影響もあって私も一時期は完全にメザイクに切り替えてましたね。ちょっと使い方に慣れるまでにコツが必要(練習が必要)っていうのが大変なんですが、そこは努力ですね。

メザイクは、二重になったあとでも「もっと二重幅を欲張りたい」とか「もっとパッチリ目になりたい」ってときに重宝するので私は一生使うと思います。

以上、ここではアイトークとメザイクの2つを紹介しましたが、他にもこちらのアイプチランキング集が、かなり詳しくたくさんのアイプチを網羅しているのでおススメです。私もこのサイトでミセルDラインを知って、実際に愛用してました。
(ちょっと値段が高いのでいまは使ってないですが)

なのでこういう口コミ・比較サイトをじっくり参考にして選ぶのもいいと思います♪

 

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